ダンジョンズ&ダークネスだより第9回

お久しぶりです。闇討ちProjectのかんなにらせです。

ダンジョンズ&ダークネスが遂に完成になりました。
あとは発売に向けて調整を残すのみとなりました。

さて、前回はスキルを紹介する予定だと書きましたが、
取得できるスキルはいくつもあって、取得すると劇的に強くなったりするのですが、
スキル一覧を出してしまっては詰まりませんし、
やはりやってみてのお楽しみということで。

今回はダンジョンについて紹介したいと思います。
プレイヤーが序盤に訪れることになるであろう二つのダンジョンを紹介します。

まずは「旧王立兵士士官学校跡」
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主にオークやゴブリンなどが多く生息しているダンジョンです。

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人工的なダンジョンに見えますが暗くてコケやキノコだらけで陰湿な場所です。
プレイヤーはまずここで己の腕を磨く必要があるでしょう。

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仕掛けはレバーやスイッチなど、オーソドックスなものが多いです。

次に「古の動力施設」
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見る限り水面があったり、水路があったりなにやらそういうダンジョンのようです。
仕掛けももっと凝った物になっているはずです。

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この雰囲気なにやらただの水路ダンジョンじゃなさそうです。

ダンジョンは他にもまだありますが、
あとはやってみてのお楽しみということでさわり部分だけ紹介しました。
果たしてどんな敵が、どんなダンジョンが待ち受けているのか!

今回はここまで。
ありがとうございました。

ダンジョンズ&ダークネスだより第8回

こんにちわ。かんなにらせです。

今回はアイテムについて紹介します。
まずはアイテム一覧画像をどうぞ。

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一番上から
ライトリジェネレートポーション、リジェネレートポーション、ハイリジェネレートポーションと、この3つはライフを回復するポーションで、
このゲームでは最初から最後までお世話になるはずです。

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同じライフの回復でもヒールとは別の特徴があります。
ヒールは詠唱はありますが、いっぺんにライフを回復します。
対してこの3つのリジェネレートポーションは時間経過回復です。
最終的な回復量は各々、ヒールI、II、IIIと大差ないのですが、
一定間隔ごとに少しずつライフが回復するので、いざというときに使っても手遅れになる場合がほとんどです。
予め使っておくことや、安全な場所を移動をしながら使っておく必要があります。
右下にリジェネとあるのがわかると思います。このカウントが無くなるまで、回復が動きます。
また、このカウントはライフが最大まで回復しても止まりません。
それ以上は無駄になってしまうので、効果的に使っていきたいですね。

次にキュアポーション
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丁度使用したところの画像ですが、右下に出ていた「毒」の文字が消えていると思います。
毒もこのカウントが0になるまで一定間隔でダメージを受けてしまいます。
酸の状態異常も同様の仕組みで、酸のカウントが0になるまで敵から受けるダメージが増加します。

そんな状態異常を治すのがこのキュアポーションです。
内容は魔法の「キュア」と全く同様です。

続いてライトスタミナドリンク、スタミナドリンク、ハイスタミナドリンクです。
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これを使用すると一定時間スタミナが全く減らなくなる魔法のドリンクです。
画像では分かりにくいですが、武器を振るっても、ダッシュし続けても
右下のカウントが0になるまでスタミナが一切減りません。

カウントは一定時間ごとに減るのに加えて、敵からダメージを受けるとごっそり減ります。
移動が長い時、連続で攻撃して凌ぎたい時に使用すると効果的です。
ライト、普通、ハイスタミナドリンクとなるほど、カウントが多い(効果時間が長い)ということになります。

次のシーフツールはインベントリから直接使ったり、スロットに設定するアイテムではありません。
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所持しているとダンジョンに仕掛けられている罠を解除することが可能になります。
もし持っていなければ罠の解除は諦めなければなりません。

トラップツールは特殊なアイテムでプレイヤーが仕掛けることができる罠です。
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こうやって設置して

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敵を掛けます

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罠にかかった状態の敵に攻撃を加えると、一撃で倒すことができます。
とても強力なアイテムですが、もちろん効かない敵が時々居ます。

スキルの書はまた後日紹介させていただくスキルを取得するのにしようするアイテムです。
これを使用するとスキルポイントが貰え、スキルを割り振ることができるようになる大変貴重なアイテムです。

矢は弓で攻撃をするのに使用します。
矢が0になると弓を装備していても攻撃をすることができません。
矢は湯水のように手に入るものでもないので、それなりに貴重品です。

以上がアイテムの紹介でした。

次回はスキルについて紹介したいと思います。
今回はこれまで!

ダンジョンズ&ダークネスだより第7回

闇討ちProjectのかんなにらせです。

今回はゲームに登場する魔法を紹介していきます。
魔法には以下の様なものがあります。

●初級(I)、中級(II)、上級(III)の区分けが有る魔法
・ファイアーボールI、ファイアーボールII、ファイアーボールIII
・マジックミサイルI、マジックミサイルII、マジックミサイルIII
・アイスストームI、アイスストームII、アイスストームIII
・ヒールI、ヒールII、ヒールIII

●区分けがない魔法
・キュア

それぞれI、II、IIIと上がるにつれて威力や範囲などが上がっていきます。
状態異常を治療するキュアだけは等級の区分けがありません。

魔法は基本的には6個あるスロットにセットして使います。
そしてスロットから使う場合は詠唱が必要です。

魔法の使用回数は知力によって決定され、知力が高ければ高いほど
魔法を使用できる数が増えます。
強力な魔法ほど使用回数は少ないです。

ではまずファイアーボールをみていきます。
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詠唱して

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ドーン

照準に向かって炎の弾が飛び、対象に当たると爆発します。
等級がI、II、IIIとあがるにつれて、ファイアーボールの威力だけでなく、
爆発範囲も大きくなっていきます。複数の敵を巻き込みやすくなりますね。
対象との間に障害物があるとそちらにあたって爆発してしまいます。
しっかり狙いましょう。

次にマジックミサイル
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ファイアーボールより詠唱が長いです。
でも詠唱している間に複数の敵をロックオン!

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ドーン!

派手ですね。
ファイアーボールより使用できる回数が少なめで、一体の敵に当てる分には
ダメージではファイアボールにも劣るかもしれません。
ただし複数の敵に当てることができれば大変オトクな魔法です。
ファイアーボールが火属性なのに対してこちらは無属性なので、
火耐性がある敵にも有効です。

また、間に障害物があっても関係なく、ロックオンした敵に必ず命中します。
等級が上がるほど、光の矢の数(威力)が増えていきます。

そしてヒール
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詠唱して

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ライフを回復します。

等級が上がるにつれて回復量が増えていきます。
詠唱速度は変わりません。

アイスストーム
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この魔法には詠唱がありません。
自分の周囲のモンスターが自動でロックオンされます。

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放つといくつもの氷の矢が降り注ぎます。氷属性の魔法です。
レベルが上がるにつれて射程(自分を中心に自動的にロックオンされる範囲)が広がり、威力も増加します。

詠唱なしで大ダメージを与えるこの魔法は敵に囲まれた際の緊急回避などにとても有用だと言えます。
ただし、使用できる数が知力の高いメイジでさえ、1発2発撃ったらおしまいという世界です。

キュアは紹介するまでもなく、状態異常を治療します。

以上がダンジョンズ&ダークネスに登場する魔法の紹介でした。
魔法をうまく使うことがこのゲームの攻略には欠かせません。

今回はここまで。

次回はアイテムの紹介をしたいと思います。
それでは!

イベント参加予定

今後のイベント参加予定です

まずは7月にBitSummit2015
みやこめっせ 3F B会場
2015年7月11日(土)、12日(日)
ダンジョンズ&ダークネスのプレイアブル展示を行います。
ぜひプレイしにきてください

つづいて8月にコミックマーケット88
2015年8月16日
日曜日 東Q46a
こちらではダンジョンズ&ダークネスの完成版頒布予定です。

ダンジョンズ&ダークネスだより第6回

闇討ちProjectのかんなにらせです。

武器紹介の続きを行っていきます。
今回は「弓」と「ポールアーム」です。
いままでのセットのような紹介と違って弓とポールアームは別物の武器です。
そしてこれで武器の種類紹介はひとまずおしまいの予定です。

まずは弓。
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弓については開発中の現在でもまだ方向性が完全には固まっていません。
ビジュアルはこんな形、と思ってもらえれば幸いです。
両手武器のため盾は装備できません。

遠くの敵を攻撃できる、矢の数だけ攻撃できる、など。
他の武器より特殊で、まだまだ変更の可能性を残していますのでここではあまり掘り下げません。

代わりにポールアームを詳しく見ていきます。
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詳しく見ると行っておきながら画像では大変わかりにくい状態でした・・・。

メインアクションのスタミナの消費は両手剣程度でポールアームは前方狭い範囲に3連続の突きを繰り出します。
両手武器のため盾は装備できません。

3連突きの強力さなるや、あまりの高速突きに敵もその場から一歩も動けません。

一発の威力は片手剣にすら譲りますが、前方の敵にめっぽう強く、2体まとめて突きまくることも可能!
ただしその間その場所から動けないので、広い範囲からの敵の攻撃や移動速度の異なる複数の敵が相手の場合は気をつけて使わなければなりません。

さらにポールアームの特筆すべき点はサブアクションにあります。

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画像では分かりにくいですが、左から右へのなぎ払いをします。
食らった敵は大きくノックバックし、シールドバッシュより長い時間スタンします。

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2体3体まとめてスタン、しかも即時発動で緊急回避にも持ってこいです。
スタン中にメインアクションで3連突き!初撃はかならずクリティカルで大ダメージ!
きっと攻守に大活躍するでしょう。

しかしもちろん弱点があります。
ポールアームの特徴は以下のとおりです。
・リーチがとても長い。
・スタミナ消費が大きい(両手剣程度)
・一回の攻撃が3連突きで強力だが、その間動けない。
・一発のダメージはそれなりで、3発全て当てないと片手剣に劣ることも・・・。
・狭いところでは敵をまとめて突きまくり!
・サブアクションのなぎ払いは緊急回避に、スタンからのクリティカルに、と超有用!
・なぎ払い自体にはダメージがないので、なぎ払いばかりしていても埒が明かない。
・なぎ払いは敵を大きくノックバックさせるので、スタンさせても懐に飛び込まなければいけない。
・両手武器なのに他の両手武器と比べるとダメージが見劣りする。
・なぎ払いは範囲が広いゆえに狭いところでは障害物にあたって使えない。

3回にわたって、ダンジョンズ&ダークネスに登場する武器を
紹介してきましたがいかがだったでしょうか?

まだまだこれから沢山変更があるかもしれませんが、
現在のところこのような形で開発を進めていると伝われば幸いです。

では次回以降は登場する魔法や、アイテムなどについて紹介したいと思います。
それでは!!

ダンジョンズ&ダークネスだより第5回

かんなにらせです。

さて今回は武器紹介の2回目。両手剣、両手斧について紹介します。

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両手剣。

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両手斧。

どちらもメインアクションで横に斬ります。
どちらもサブアクション長押しで溜め切りのゲージを貯め始めます。

どちらも盾を持つことはできないので、シールドバッシュ(スタン)をすることはできませんが、
非常に強力な武器です。

まず第一に武器の攻撃力が片手武器より格段に高いこと。
クリティカル率、クリティカルダメージが非常に高いこと。
横薙ぎに斬るので範囲が優秀であること。
そしてなにより前述の溜め斬りができることです。

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サブアクション押しっぱなしでゆっくりとCHARGEゲージを溜めていきます。
この間は移動速度も下がり、無防備な状態になります。

ゲージが満タンになった後サブアクションを離すと、
100%クリティカル攻撃をします!

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ドカン!と!

両手剣、両手斧共に武器を振った際のスタミナ消費がとても大きく、短時間に何度も振り回すことができません。
メインアクションを多用して敵を倒していくのは容易ではありません。
早い敵に対応するのはなおさら苦労するでしょう。

しかし逆に言うなら足の遅い敵、ライフの多い敵には圧倒的な性能を発揮します。
なぜなら片手武器でシールドバッシュからクリティカルダメージとくらべて
両手剣、両手斧の溜め斬りからのクリティカルのダメージが2倍も3倍もダメージを叩き出せるからです。

片手剣、片手斧が距離を詰めてシールドバッシュを当てに行き、的確にクリティカルを入れていく戦い方に対して、
両手剣、両手斧は敵を待ち構えて、または攻撃を避けながらCHARGEゲージを溜め、ズドンと一撃のもと葬り去る戦い方が主流になるでしょう。

両手剣と両手斧の特徴は以下のとおりです。
・どちらも盾を装備できない。
・どちらもメインアクションが横薙ぎな為、狭い通路や障害物が多いところではうまく振れない。
・両手剣のほうが少しリーチが長い。
・両手斧のほうがメインアクション時、スタミナ消費が大きい。
(スタミナ消費:片手剣<片手斧<両手剣<両手斧 の順)
・両手剣より両手斧のほうがメインアクション時のクリティカル率とクリティカルダメージが大きい。
・両手剣より両手斧のほうが武器の攻撃力が高い

ここでもやはり立ち回りは両手剣、威力は両手斧となっています。

両手剣、両手斧に関してはひとまずこれでおしまいです。

次回以降は「ポールアーム」と「弓」とについて紹介していきたいと思います。

では!

ダンジョンズ&ダークネスだより第4回

こんにちは。かんなにらせです。
今回からいよいよモンスターとの戦闘と武器について紹介します。

武器にはいくつか種類があって特性も違います。
一度では紹介しきれないので何回かに分けて紹介したいと思います。

※キーボード&マウス操作時、メインアクション=左クリック。サブアクション=右クリックに該当します。

ではまず片手剣、片手斧について。
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片手剣。

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片手斧。

メインアクションで武器を振ります。
盾を装備している場合はサブアクションで盾を構えます。

すべての武器には振るった時の消費スタミナが設定されていて、
スタミナがなくなると武器を一時的に振れなくなります。
スタミナは消費した後、直ぐに回復を始めますので安心を。

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盾を構えている最中は正面からのダメージはシールドゲージがなくなるまで
盾が肩代わりしてくれます。

肩代わりしきれなかった場合、盾は弾かれてしまい、シールドゲージが再び満タンになるまで再度構えることができなくなります。
良い盾であればあるほど、シールドゲージが長い(減りにくい)です。

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ご覧のように普通に殴ってもいいのですが、
片手剣、片手斧には盾を装備している時だけの特性があります。

シールドバッシュです!
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敵に接近してサブアクションをすると盾を構える際に、相手を殴打して強制的にスタンさせます。
(シールドバッシュ自体にダメージはありません。ボス等、一部シールドバッシュが効かない敵も居ます)

そのスタン中にメインアクションで攻撃を加えると100%必ずクリティカルが発生し、大ダメージ!

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ド派手なエフェクト共に大ダメージを与え爽快!

ここで片手剣と片手斧の違いを記しておきます。
・片手剣は武器を振った際のスタミナ消費が小さく、手数が出せる。
・片手斧はスタミナ消費が少し多く、手数がやや少なめ。
・片手剣のほうがややリーチが長い。
・片手斧のほうがクリティカルの発生率が高い。
(シールドバッシュ未使用の通常攻撃時)
・片手斧のほうがクリティカルが発生した時のダメージが大きい。
(シールドバッシュ使用、未使用共)

まとめると、片手剣、片手斧は盾を装備でき。
盾での防御と、シールドバッシュ(スタン)からクリティカルを的確に入れていくのが重要な武器といえます。
手数勝負なら片手剣、威力勝負なら片手斧ということになります。

今回は片手剣と片手斧について紹介しました。
次回は両手剣と両手斧について紹介する予定です。

それでは!

ダンジョンズ&ダークネスだより第3回

タルなんかはバコーン!
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粉砕!

こんにちは、闇討ちProjectのかんなにらせです。
今回はタル・・・じゃなくて、宝箱と蒐集品の紹介です。
前回、武器、防具、道具はショップが無く、全てダンジョン内の宝箱で現地調達ですよ、とお伝えしました。
実際どんなものか見てみましょう。

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宝箱を・・・。

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パカッ。
蒐集品とポーションがでましたね。
蒐集品というのはモンスターや宝箱から手に入るいわゆる売却専用のアイテムのようなものです。
この世界には蒐集家というのがいて、オークの爪とか、スライムの酸とか、
ドラゴンの鱗とか、ゾンビの体液とか趣味の悪いものを集めて愉しむ変態がいます。
街に戻ってその人達にダンジョン内で手に入れた蒐集品を引き取ってもらうことで、プレイヤーにとって利益になるような仕組みがあります。
その仕組みについてはまた追々紹介します。
別の宝箱を開けてみましょう。

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パカッ。
盾と違う蒐集品ですね。
宝箱からはご覧のとおり、何が、何個出るかは完全に運です。
武器が全然出ないことも、ポーションが全然出ないこともありえます。
ダンジョンは恐ろしいところなのです。

モンスターから得られる蒐集品は
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オークからは爪やベルトなど。

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サンドスライムからは砂鉄や小さな貝殻など。

どれも必ず獲得できるわけではありません。
蒐集品はレアなものほど蒐集家は高く引き取ってくれます。

宝箱と蒐集品についてはこれでおしまいです。
次回はお待ちかねの武器と攻撃方法について説明する予定です。
それでは!

ダンジョンズ&ダークネスだより第2回

こんにちは。闇討ちProjectのかんなにらせです。
今回は第2回、あなたの降り立った街の施設の紹介と
ゲーム、物語のすすめる「クエスト」について紹介します。

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あなたの降り立った街の施設、まだこれからも追加される予定ですが、
あるものを見てみましょう。
・酒場=街の人や冒険者から頼まれ事(クエスト)を受注、報告する場所です。
・ダンジョン=ダンジョンへ向かいます。
・宿屋=レベルアップやスキルのセットを行います。

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酒場でクエストを受けてみましょう。なにやら頼まれごとをしました。

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必要な情報を聞き出して、やることや気を付けることを整理しましょう。

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仕事です!ダンジョンを選択してダンジョンへ向かいましょう!

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無事ダンジョンに到着です。奥の光るモノは・・・?

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キラキラ光る物を調べると、どうやらクエストで依頼された目的の品のようですね。
なになに・・・? 意味がわかりませんが街に戻って報告することにしましょう。

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あたりはすっかり夜になってしまって・・・。

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酒場で依頼者に報告!
報酬をGET!

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報告が完了したら宿屋で休みましょう。

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経験値が貯まってレベルが上ったようです!
どんなにたくさん経験値を稼いでも宿屋に泊まらなければ
レベルアップはしないので注意ですよ!

クエストにはただ物をとってこいというものだけではなく、○○という敵を○体倒せ、特定の武器だけで○○を倒せ、
敵が落とす特定のアイテムを拾ってきて、遺跡の文章を解読してきて・・・など様々です。

この「酒場でクエストを受けて、ダンジョンで依頼を達成し、街に戻って報告をする」
これが基本的な流れになります。

既に気が付かれている人もいるかもしれませんが、武器防具屋、道具屋がありません!
未実装ではありません。無いんです。

このゲームはダンジョンを攻略していく際に発見できる宝箱から
獲得する装備やアイテムのみでなんとかやりくりしなければなりません。

次回は実際にダンジョンで宝箱を発見し、モンスターとの戦闘を紹介します。

今回はここまで!
ありがとうございました。